京石ぎゃらりーで新商品!誕生! 可愛くないですか?
更新日:2015年6月17日

(彫刻家 山田浩之作)
小さいけれど何に見えますか?
これ・・・・「ひよこ」です。
後一種「フクロウ」も有ります。
とても可愛くて部屋に飾りたいと思いました。

更新日:2015年6月17日

(彫刻家 山田浩之作)
小さいけれど何に見えますか?
これ・・・・「ひよこ」です。
後一種「フクロウ」も有ります。
とても可愛くて部屋に飾りたいと思いました。
更新日:2015年3月16日

総社市に有る国分寺の梅 (昨日の撮影)
更新日:2015年2月15日
2月11日高槻市・一乗寺(森川誠玄上人) にて、檀信徒200名参列の中
第五行成満帰山奉告式が厳かに執り行われました。
午前10時檀信徒・寺族が唱題にて迎える中、同行僧6人と共に行列にて帰山
水行の後11時より本堂にて帰山式が行われました。


荒行秘法祈祷修法で 日蓮宗には世界三大荒行の一つに数えられる、
百日の大荒行がございます。
毎年、千葉県市川市の大本山法華経寺の中に加行所が開かれ、
11月1日より2月10日までの百日間
を、1日、7回の水行(水をかぶり身を清める)と読経三昧に明け暮れます。
その間は1日2食のおかゆを摂り3時間の睡眠という過酷な修行を行います。
この大荒行を5回達成する
「五行成満」を成し遂げ、帰山されました。
更新日:2014年11月22日

秋の三連休。絶好の紅葉狩り日和です。紅葉の名所神峯山寺には沢山の行楽客がカメラを持って来られています。何やら、一昨日の新聞に紅葉の名所として紹介されたようで、沢山の方が紅葉を楽しんでおられます。三連休は天候が良いようです。一度見に行かれてはどうでしょう。カワウソも現地に居ります。お気軽にお声がけください。



更新日:2014年11月21日
葬儀をせずに遺体を荼毘(だび)に付す「直葬」が近年広まっています。
その理由には
葬儀の煩わしさを避ける。
故人とゆっくりお別れが出来る。
寺院との結び付きがない。
親戚づきあいが薄れている。
親しい親戚だけで静かに故人を送りたい。
葬儀費用がない‥‥‥・などが有ります。
直葬と言っても色々で
火葬場から直ぐに荼毘に付す方法と
マンションの1室を借りて1泊2日で家族がゆっくりお別れをし
棺を横に 夕食会を開いたり
故人の好きだったお花を大量に注文して棺に敷き詰めてあげたり
般若心経をみんなで唱えたり・・・・・・と言う故人を見送るオリジナルなスタイルも。
これらは決して安い費用ではないが納得のうえでされています。
直葬は二極化していて簡素な見送りと自分たちの必要な物を
オーダ-メイドするスタイルとが有ります。
しかし子や孫だけで直葬してしまいふるさとの親戚からトラブルが起きる事も有るそうです。
ところで「追善供養」と言う言葉をご存知でしょうか?
誰も見たことのない世界のお話ですが・・・・・
人が亡くなると次に生まれ変わるまでの49日の間、
生前の生き方を問われ あの世の閻魔様の裁きによって
7日毎に審判され 次に生まれ変わる世界が決まると聞いたことが有ります。
天界 人間界 阿修羅界 餓鬼道 畜生界 地獄(六道)など
閻魔様は様々な方法で生前の行いを厳しく責めますが
裁判の後に必ず遺族による追善供養を調べます。
それは 追善供養によってあの世や六道のどこかへ生まれ変わって苦しむ故人を救うことが
できるからです。
人が亡くなって四十九日 百か日 一周忌 3回忌 13回忌 ・・・・
お盆 お彼岸に行う供養が「追善供養」です。
あの世の話が本当かどうかは分かりませんが
生涯を生き抜く過程に於いて良いこともしますが多少罪なこともしているかもしれません。
ですから私の希望は六道の世界に陥った時、遺族に追善供養をしてほしいと思うのです。
皆様のご希望は如何ですか?
更新日:2014年11月17日


11月も早や半ばを過ぎ、少し寒さも増してきましたね。
ホットな気持ちにさせてくれたのは この美味しそうな スイートポテト。
3時のおやつに頂きました。
事務スタッフ Tさんの手作り差し入れです。
「京石スタッフが 成人病にならないように」 の気遣いで
糖分控え目の仕上がりです。 リンゴのシロップ煮が
お味と見た目のアクセントになっています。
「美味しい!!」
「ホントに美味しい!!」
紅茶はスリランカのDimbulaで頂きました。美味しかったです。
レシピが必要な方は言ってくださいね(笑い)
更新日:2014年11月16日
今朝は皆様のご都合が有り早朝に
お墓の開眼納骨を立ち会いました。
早起きしたお陰でお寺の横から日の出を見ることが出来



堤防のくさぐさに朝露が丸く輝き美しく可愛い光景を
眺めることが出来ました。
早朝7時半の開眼納骨も又清々しく行われました。
浄土宗 三島江真光寺にて。
更新日:2014年11月13日
内位牌から本位牌へ換えるのは何時頃?
写真のお位牌は高野山奥の院仏舎利宝塔の永代供養付きお位牌です。
高野山での永代供養納骨については下記に資料請求下さいませ。
更新日:2014年11月11日


第253世 天台座主 山田恵諦様のお墓を滋賀県坂本
慈眼院門跡にて参拝してきました。
お墓に着いたのは日も暮れかかった夕方でしたが、
お墓に置かれているお写真を眺め暫くの間
山田恵諦様を偲ばせて頂きました。
この日は滋賀県坂本で色々な方との出会いを頂き感謝致しました。
「恵諦様」の仰るとおり人々の良きご縁を頂いて
日々暮らさせて頂いている 「徳」 を喜び参拝させて頂きました。
山田恵諦様は10歳で得度
14才で比叡山に入り天台宗教学部長、天台宗勧学院院長などを経て
延暦寺本坊慈眼院門跡となる。
昭和49年に第253世天台座主に就任。
日本宗教代表者会議名誉議長。
「自分の努力、まわりの援助、
それに神仏のご加護が加わらなくては事はならぬ」 と仰っておられます。
人隅を照らす運動総裁 明治28年生まれ 兵庫県出身
更新日:2014年11月7日


紅葉の名所「神峯山寺」本日11月8日に観てきましたが、もう少しで見頃と言った所です。
この週末は天気がもう一つのようですが、一度訪ねる価値は有ります。
徐々にカメラを持った人たちが多く訪れるようになっています。皆さんも綺麗な写真をいっぱい
撮って下さい。
