神峯山寺!宇賀神法要!!
更新日:2014年7月19日
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7月13日日曜日、神峯山寺にて行われた宇賀神法要。
夏の神峯山寺は行事がいっぱいです。
涼みがてらお寄りになって下さい。


更新日:2014年7月19日
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7月13日日曜日、神峯山寺にて行われた宇賀神法要。
夏の神峯山寺は行事がいっぱいです。
涼みがてらお寄りになって下さい。

更新日:2014年7月18日
はにたんがお祭り気分です。
写真コンテスト秋には2回目をしますので季節を問わず
応募して下さい。
沢山写しに来られたのですが
「あれあれ?みんな出すのが恥ずかしかったのかな?」

更新日:2014年7月13日


島本町のJR島本駅の直ぐそばに高浜墓地があります。
地域に関わりの有る住民の方のお墓です。
空き墓地は少ないと聞いておりますが、
「お墓の移転」や「お墓じまい」「戒名彫刻」などを承っております。
更新日:2014年7月9日

不安定な天候が続いてますね!梅雨とはいえ嫌になります。。。
神峯山寺では、この7月を「水子供養特別法要」の月として、子どもたちの厄を祓い幸せを祈願する法要が行われます。7月11・12・19・20・21日の12時と14時です。
暑い日が続きますが、神峯山寺は山の中ですから、少し街より涼しく感じられます。涼みがてらお寄りになって下さい。
厄除け護摩祈願も、毎日絶やさず行われています。ナント!!二千日間の護摩祈願です。私には、二日も無理ですが。。。気の遠くなる日数です。



更新日:2014年7月7日
今日は七夕です。
雨でどんよりしているのが残念ですが
高浜墓地の下見に行っての通りすがりで
JR島本駅の七夕飾りを発見。
皆様にお伝えしたく写真に納めました。
駅も新しいので風景に七夕飾りが似合います。
童心にかえリ暫くその中に浸ってみました。
晴れていたらもっと清々しく見れたかも・・・・・・

更新日:2014年7月5日

冬の間暖かい東南アジアの島々や
オーストラリア北部で過ごしたつばめは
海を何千キロも超えて日本にやってきます。
日本の生まれ故郷がやっぱり好きなのでしょうか?
京石のつばめは年に2回産卵します。
成長して飛び立った一族の親戚なのか?兄弟なのか?
分かりませんがつばめの中では約束されているのでしょうね。
写真のつばめは2回めの産卵で育ち飛び立つ準備中のつばめです。
毎日保育園児や道行く人がつばめに声をかけていきます。
「行ってくるねバイバイ!」・・・・・・・・
巣立ってから2週間ほどで自分でエサをとれるようになります。
その年生まれたヒナは他のヒナたちと一緒にしばらくは町中で暮らし
秋の涼しくなる頃、何千何万という数になり南の国へ帰っていくそうです。
更新日:2014年7月4日
新緑美しい楠妣庵観音寺を参拝しました。
このお寺には楠正成の母(久子)様のお墓があります。
夫人は楠家に嫁ぎ、正行・正時・正儀・正秀、正平、朝成の六子をあげ
正成公征戦の留守を守り六子を教養し其貞賢を讃えられていたが
元弘以来の騒乱に正成公は湊川に正行公は四条畷に戦死した後
名も「敗鏡尼」と称し亡き正成公をはじめ一族郎党の菩提を弔いつつ
生まれ故郷の甘南備に隠棲し余生をここに過ごされました。
この庵を称して「楠妣庵」というそうです。


更新日:2014年6月27日
是非お越しください。

更新日:
死亡日から数えて7日目を初七日 次の七日目を二七日
以後三七日・・・というように
七日ごとに務める法要を中陰と言います。
最後の七七日(四十九日)は満中陰(中陰が満つる)として
特に丁寧にお勤めをする習わしになっています。
子供の頃、親に聞かされた話で
七日ごとに亡き人が(生前の行いに対して)
閻魔様に審査を受けて地獄行か極楽行かを
判定される期間と聞かされていて信じていた頃が有りましたが・・・・
そうではなくて 四十九日は 亡き人の追善供養と
遺族自身が死別の苦しみを乗り越えていく過程だそうです。
「ショック期」 「喪失期」 「閉じこもり期」 「再生期」
遺族の心の変化に寄り添って節目節目に務めるのが中陰法要だそうです。
「四十九日が三ヶ月にわたるといけない」という言い伝えは迷信で
「始終苦が身につく(三月)から」という語呂合わせを基にして言われてきたそうです。
四十九日は亡き人の追善供養と
遺族の悲しみと立ち直り期間として理解し
無理やり三十五日に切り上げることもなさそうですね。