「京都墓石」 長野県産 「天竜石」 を展示しました。
更新日:2014年6月28日

KYOSTONE 「比叡」 ひえい
京都墓石はデザイン性の豊かな墓石です。
特徴として墓石の内部に翡翠の丸玉を奉納します。
翡翠は五徳を高める石として
現世と例会をつなぐ石として
金運を司る石として
神秘の力を持つ石として
魂を鎮める石として
浄化作用を持つ石として
災難除けや護符の代わりにも用いられて来ました。
人気の高い石です。
是非展示場へお越しください。
お待ち致しております。

更新日:2014年6月28日

KYOSTONE 「比叡」 ひえい
京都墓石はデザイン性の豊かな墓石です。
特徴として墓石の内部に翡翠の丸玉を奉納します。
翡翠は五徳を高める石として
現世と例会をつなぐ石として
金運を司る石として
神秘の力を持つ石として
魂を鎮める石として
浄化作用を持つ石として
災難除けや護符の代わりにも用いられて来ました。
人気の高い石です。
是非展示場へお越しください。
お待ち致しております。
更新日:2014年6月13日
先日一人旅をしてきました。
河内長野にある観心寺の楠木正成のお墓を参拝してきました。
観心寺は国家安泰と厄除けの祈願寺として知られ
又高野山と奈良・京都の中宿として発展しています。
関西の花の寺25ケ寺でも知られつつじや紫陽花が綺麗でした。
この日はたまたまプロ級のカメラマンさん二人連れに出会い
観心寺の金堂について、歴史や建物の名称を教えて頂きました。
写真が上手に撮れるアングルについてもうかがいましたところ
私のカメラで金堂を一枚撮ってくださいました。
この写真がそうです。
写真はその人の感性で心で写すのだそうです。
記念の一枚になりました。

更新日:2014年6月12日
可愛いお地蔵さんを見つけました。
祇園「石」 のおじぞうさんです。
あどけない表情に見とれてしまいますね。
どのお地蔵さんが好きですか?

お地蔵さんにはいろいろな説がありますが・・・・・・・
お地蔵さんは罪人も含めてすべての人を救いたいと思っているそうです。
ありがたいですね。
自ら地獄へと落ちて今も地獄で救済活動をしているとか。
お地蔵様は六道のすべての世界にいるので六地蔵が有るとのことです。
赤いよだれ掛けをかけているのは「赤子」の意味があるからだそうです。
京石では「京墓石」を取り扱っています。
こちらのお地蔵さんもご紹介できます。
更新日:2012年4月7日

お墓の部分修理(花入れや 線香立てのお修理)もお受けしています。 お気軽にお声をかけてください。
更新日:2011年4月30日

伊勢寺の朝はすがすがしく空気がとても爽やかだった。
早くから植木屋さんが入り作業中だったが、私たちは墓地の確認で
植木屋さんの作業現場をおかまいなしの動きとなった。
庫裏の回りに植えられた白い可愛い花が気になって 「もしかして、すずらん?」と思ったが
専門の植木屋さんの若い、お一人に尋ねてみた。
すると、面白い事に寡黙そうに見えた植木屋さんが、「それはすずらんではないです!」と教えて下さった。
でも、植木屋さんには喉元まで出かかっている花の名前が気の毒にも出てこなかった。
私も良く物忘れをするので、「すずらんで無ければいいんです!」 と言ってその場を離れようとした。
悪い事を言ってしまったとも思ったが それが妙に新鮮だった。
植木屋さんは、名前が思い出せるまでその場を びくとも動かなかった。
用事を済ませ私たちが帰ろうとする時、「あのう~それは満天星(どうだんつつじです)」 とおしえてくださった。
「あれ? なんで でえへんかったんやろう~」 と呟きながら・・・・
伊勢寺で植木屋さんに会ったら、又話しかけて下さい。お人柄にふれ嬉しい体験が有るかもしれません。
満天星(どうだんつつじ) ツツジ科の落葉低木。
高さ~4m~6m。 暖地に自生するが観賞用に栽培。葉は枝先にやや輪生状に付く。
春、若葉とともに壺状で帯黄白色の花を多数下垂。紅葉が美しい。ふでのき。どうだん。
今、伊勢寺のお庭にいっぱい可愛く咲いています。
墓所区画の予約がどんどん入っていますよ~お急ぎを・・・・・TEL072-682-1661
更新日:2011年4月17日
伊勢寺にお客様をご案内しました。山門をくぐると伊勢寺は穏やかな癒しの空間。
季節によっては蓮の花がぽっかりと咲き、泥土から咲いたとは思えないほど美しく
まるで仏の世界のようです。
大きな緋鯉が池の中で元気に泳ぎ 蓮池と向かい合うさまは 天界とこの世を結ぶようです。
現在人気を得ている墓所区画は 1.3聖地 1.5聖地 1.6聖地 1.85聖地 2.5聖地。
JR高槻駅からバスに乗って、上天神下車で直ぐ近くに有ります。
駅から歩いても行ける距離ではないでしょうか。
16日にご案内させて頂きましたI様、ありがとうございました。
今朝早朝からお電話でご予約頂きましたS様
5月10日の御案内楽しみにしております。


更新日:2010年12月21日
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どんぐりが落ちてるよ!・・・と拾いながら和やかな御法要でした。永代供養の
スタイルは
施主様のご希望に合わせて
お選び頂けます。
更新日:
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平安時代の三十六歌仙の一人で、宇多天皇の御息所であった伊勢の旧居跡で伊勢寺には
伊勢が所持していた
硯と銅鏡が寺宝として伝えられています。
12月19日が
伊勢姫のご命日にあたり、伊勢寺では命日法要と筆供養が行われ、大勢の参拝者で賑わいました。
ひとりひとりが、お焼香も出来、又、
筆供養では一年間お世話になった愛用の筆を、おたきあげして頂く様子は
荘厳なものでした。
帰りには伊勢姫の句碑
「難波潟 みじかき葦のふしまにも 逢でこの世を過ごしてよとや」 の前に集まり
平安の姫君を身近に感じて喜ばれていました。こんな身近に
歴史上の伊勢姫と出会える事は感動で、
得をした気持ちです![]()
更新日:2010年11月28日
伊勢寺平成の大修理 落慶法要 晋山江湖会がおこなわれました。
当社も伊勢寺本堂・茶室・書院・不動堂・金比羅堂
参道工事等の担当をさせていただきました。
平成22年11月22日(月)23日(祝)の2日間、
晋山江湖会がおこなわれました。

更新日:2010年10月5日
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大改修された伊勢寺の本堂。 本堂の東側には立派な不動尊も建立されています。