毎日のようにブログを書くようになって、さて、今日は何を書こうか、と考えると何故か懐かしい事をよく思い出すようになりました。
子どもの頃から親に聞かされていた、自分の謎な行動。(大きくなった自分にも、理解は出来ません)
小学校一年生のテストで書いた謎の答え。(理由は分かるけど、どんな理屈でそう答えたのか謎)
テレビの4チャンネルが見つけられなかったこと。(未だに語り草です)
始めて乗った船で買ってもらったアイスについていたパイナップルに対しての一言。(本当にアホの子でした)
ダメだ、数えだしたらキリがない。
因みに、保育園児の頃の写真にも、こいつは何をやってるんだ。と突っ込みを入れたくなる写真が多いです。
あ、でも子どもの頃の写真てことは、親がさせてた可能性もありますよね!
そうだ。親にやらされてたんだ!
だって、明らかに手造りっぽいサルのぬいぐるみをおんぶ紐?みたいな紐で背中にくくりつけて、ブロックで作った(レゴ的な)剣を持ってはしゃいでる写真でしたもんね!
こんな感じの伝説がいっぱいあることを、思い出しました。
因みに、マガジンラックの中に同じくサルのぬいぐるみを背負って入り込んでる写真もありました。
どんだけサルが好きなんだ、って言うのとホント何やってるんだよ自分、って言うのがね。
ホント、謎です。
因みにサル好きは子どもの頃から今でも変わらずみたいです。







