永代供養墓【安穏墓】 

常見寺一味苑・永代供養墓「安穏墓」

安心の永代供養システム

独身者・承継者のいない方・故郷の遠い方に
永代納骨 合祀 10万円(1名様)

永代供養付納骨 合祀 25万円(1名様)

過去帳に法名記載し供養します。

永代供養付個人墓 単独 50万円(1名様

石碑家名彫刻
過去帳に法名記載し供養します。(br)石碑に家名彫刻

永代供養付夫婦墓 単独 95万円(2名様 )

過去帳に法名記載し供養します。
1名様追加に付(15万円)
石碑に家名彫刻

永代納骨・10万円  永代供養納骨・25万円
 ●安穏墓の合祀納骨室に埋葬します。

 
 ●安穏墓の合祀納骨室に埋葬します。
 ●過去帳に記載します。
 ●毎月16日に本堂でご供養
 ●墓前供養 年2回
永代供養個人墓・50万円 永代供養夫婦納骨・65万円
 ●黒御影石碑に家名を彫刻します。
 ●安穏墓の個別納骨室に埋葬します。
 ●過去帳に記載します。
 ●毎月16日に本堂でご供養。
 ●墓前供養 年2回
 ●黒御影石碑に家名を彫刻します。
 ●安穏墓の個別納骨室に埋葬します。
 ●過去帳に記載します。
 ●毎月16日に本堂でご供養。
 ●墓前供養 年2回

久遠墓 55万円 

時代のニーズに合わせた新規格墓「久遠墓」

27区画新規開放いたします。
「永代冥加・永代供養・年間冥加」選べます。


普通のお墓としてご使用・・・・・年間冥加料  6,000円
永代供養墓としてご使用・・・・永代冥加料  18万円
               永代供養料  永代供養料 1名 15万円

               ※ 過去帳に記載します。
               ※  毎月16日に本堂でご供養。
               ※ 墓前供養 年2回 

限定27区画 先着順受付いたしまます。

永代供養墓「久遠墓」

永代供養墓「久遠墓」

【久遠墓 】墓地代+巻石+石碑 550,000円(税込)

上記料金に含まれる内容
※ 永代使用料
※石碑代 ※ 石碑彫刻料
※使用石材 白御影石・黒御影石
※据付工事
※ 彫刻代金には、板石彫刻(通常彫刻)1名様分の料金を含みます。
※ 建立後に彫刻される場合は、1名様に付55,000円(税込み)となります。
※ 消費税は含んでいます。
※ 冥加料は含まれていません。

新規格墓 0.5聖地 

時代のニーズに合わせた新規格墓「久遠墓」

限定15区画 新設いたします。
「永代冥加・永代供養・年間冥加」選べます。


普通のお墓としてご使用・・・・・年間冥加料  6,000円
永代供養墓としてご使用・・・・永代冥加料  18万円
               永代供養料  永代供養料 1名 15万円

               ※ 過去帳に記載します。
               ※  毎月16日に本堂でご供養。
               ※ 墓前供養 年2回 

限定5区画 先着順受付いたしまます。

永代供養墓「新規格墓」

永代供養墓「久遠墓」

墓地代+巻石+石碑 1,000,000円(税込)

上記料金に含まれる内容
※ 永代使用料 ※石碑代 ※ 石碑彫刻料
※使用石材 青御影石
※据付工事・文字彫刻
※ 彫刻代金には、正面・裏面・家紋・法名1名分含む
※ 建立後に彫刻される場合は、1名様に付55,000円(税込み)となります。
※ 消費税は含んでいます。
※ 冥加料は含まれていません。

永代供養墓 名板 

常見寺一味苑・永代供養墓【安穏墓】

安穏墓 名板

【安穏墓】名板 1枚 3万円
「黒御影石名板」

安穏墓 名板

墓地・墓石セット墓地 

常見寺一味苑
1.1聖地 完成イメージCG

【1.1聖地 墓地・墓石・舞台付巻石セット】
2,520,000円円から(税込み)

寸法
1,050mm×900mm
石碑
青御影石使用
巻石
白御影石使用
管理料
年間1区画 6,000円
宗派について
仏教徒に限ります
備考
※据付工事・文字彫刻(石碑正面・裏面文字・戒名1体・家紋含む)
※彫刻料は1名追加につき、33,000円別途料金。
※管理料は含まれておりません。
※消費税は含まれています。

住職の経歴 

第二十三世 唯明(現住職)経歴書

第二十三世 唯明第二十三世 唯明住職

第二十二世明弘の嫡子。本願寺第二十四世即如上人によって 得度する。

平成三年、龍谷大学文学部仏教学科(仏教学専攻)を卒業する。
在学中は北畠典生勧学に師事する。
同年四月、龍谷大学文学部仏教学科(真宗学専攻)の三回生へ 編入し、普賢晃寿勧学に師事する。
平成五年三月、龍谷大学文学部仏教学科(真宗学専攻)を卒業する。
同年四月、行信教校に入学する。梯實圓勧学の講義を初めて
受け、以後、現在に至るまで公私に渉り師事する。
同年四月、龍谷大学大学院 文学研究科修士課程(真宗学専攻)に入学する。

平成5年4月15日 
  教師習礼終了をもって、本願寺より教師を命じられる。
平成7年7月25日 
  本願寺より、(学階)助教を授けられる。
平成8年7月 
  父明弘との確執から利井常見寺を出る。
平成9年4月 
  近畿医療技術専門学校 放射線科(夜間部)
  に入学する。また、医療法人 泰仁会白山
  病院に入社、放射線科に助手として勤務する。
平成12年3月 
  白山病院を退社する。
平成13年3月 
  本願寺より近畿医療技術専門学校(放射線科)
  を卒業する。
平成13年4月 
  公立学校共済組合 近畿中央病院に入社、診療
  放射線技師として放射線科に勤務する。
平成13年4月10日 
  第一種放射線取扱主任者免許を取得する。
平成13年4月20日 
  白山病院を退社する。
平成15年12月8日 
  前住職(明弘)の往生の報を受け、7年5ヶ月
  振りに常見寺門をくぐる、その後、寺続・家族
  ・梯實圓勧学等と今後の利井常見寺よ行信教校
  について思案し、利井常見寺職の継職を決意し
  利井常見寺副住職宗明(唯明の弟)と共に護持
  する事、行信教校校長は梯實圓勧学に、行信教
  校理事長は常見寺坊守聡子(唯明の母)に就任
  していただく事となる。
平成16年4月 
  診療放射線技師免許を取得する。
平成16年4月26日 
  本願寺より、利井常見寺住職に任命される。
平成16年7月8日 
  (学階)輔教に進む。
平成16年12月31日 
  近畿中央病院を退社する。
平成17年4月 
  本派本願寺立 宗学院本科研究生補に任命される。
平成17年4月17日 
  第二十三世常見寺住職継職奉告法要
  並びに本堂修復慶讃法要を厳修する。
  大震災以後未修復の箇所、並びに前年の台風被害の
  修復する。
平成17年5月1日 
  本願寺より布教師に任ぜられる。
平成18年4月 
  本派本願寺立 宗学院本科研究生に任命される。
平成21年1月3日 
  宗学院本科を卒業する。
平成21年4月
  和行信教校校長に就任する
  和現在(平成二十一年六月)に至る。

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本堂と墓地風景 

墓地風景1

当墓地は浄土真宗各派の方々に限ってお申込み頂いております。あらかじめ御了承ください。

常見寺本堂 常見寺本堂 常見寺墓地風景
常見寺本堂 常見寺本堂 常見寺墓地風景

  

墓地風景2

常見寺の歴史は古く、今から750年以上も前にさかのぼります。

常見寺墓地風景 常見寺墓地風景 常見寺墓地風景
常見寺墓地風景 常見寺墓地風景 常見寺墓地風景