霊園募集情報

各霊園で現地案内会を開催しております。 特別奉仕価格で墓地+巻石+墓石をセット価格で受付中。 セット価格には、土地・巻石・石碑・文字彫刻(正面・ 建之文字・家紋・戒名1体)・据付工事1式を含みます。 0.7聖地墓地・墓石セット 570,000円でご奉仕中! お気軽にお問合せ下さい。 又、五月山緑地霊園では永代供養納骨を50,000円で 永代供養(個別納骨)120,000円で受付中です。

総本山比叡山延暦寺大霊園

墓地・墓石セット価格

JR湖西線「堅田駅」より無料送迎バスで約10分
墓地墓石セット
事業主体
比叡山延暦寺
所在地
大津市伊香立上竜華町
永代使用料
1霊地(0.81㎡) 170,000円より
年間管理料
1霊地 2,200円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
1霊地(90cm×90cm) 750,800円より セット価格には管理料は含まれていません。

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明治の森霊園

墓地・墓石セット価格

千里中央より車で約20分、大阪市内より車で約45分
墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 大泉寺
所在地
茨木市大字泉原375番1
永代使用料
1聖地(0.81㎡) 100,000円より
年間管理料
1聖地 5,040円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
0.7聖地(70cm×80cm) 580,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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五月山緑地霊園

墓地・墓石セット価格

五月山ドライブウエー料金所より車で約10分
墓地・墓石セット
事業主体
聖珖寺
所在地
池田市畑3丁目8番37号
永代使用料
1聖地(0.81㎡) 250,000円より
年間管理料
1聖地 2,000円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
1聖地(90cm×90cm) 800,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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奈良中央墓園

墓地・墓石セット

JR・近鉄「奈良駅」より約3km
墓地・墓石セット
事業主体
奈良中央墓園
所在地
奈良市白毫寺927
永代使用料
1聖地(0.81㎡)320,000円より
年間管理料
1聖地 4,400円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
0.7聖地(60cm×70cm)794,500円より セット価格には管理料は含まれていません。

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総本山四天王寺・高安山霊園

墓地・墓石セット

信貴生駒スカイライン信貴山料金所より車で5分
墓地・墓石セット
事業主体
総本山四天王寺
所在地
柏原市大字雁多尾畑
永代使用料
1聖地(0.81㎡)202,000円より
年間管理料
1聖地 5,000円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
1霊地(90cm×90cm))982,500円より セット価格には管理料は含まれていません。

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総本山金剛峯寺 高野山中之橋霊園

墓地・墓石セット

高野山奥の院より車で約5分
墓地・墓石セット
事業主体
総本山金剛峯寺
所在地
伊都郡高野町大字高野山字奥の院46-44
永代使用料
1霊地(0.81㎡)800,000円より
年間管理料
1霊地 5,500円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
0.6霊地(60cm×81cm))1,030,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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神峯山寺開成院霊園

墓地・墓石セット

JR「高槻駅」より車で約20分
墓地・墓石セット
事業主体
神峯山寺開成院
所在地
高槻市大字原3360-3
永代使用料
1霊地(0.81㎡)270,000円より
年間管理料
2霊地 3,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
2霊地(90cm×180cm))1,480,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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常見寺一味苑

墓地・墓石セット

JR「摂津富田駅」より徒歩約約7分
墓地・墓石セット
事業主体
常見寺一味苑
所在地
高槻市東五百町3-4-15
永代使用料
0.5聖地(0.42㎡)450,000円より
年間管理料
0.5聖地 6,000円
宗旨宗派
浄土真宗に限る
墓地墓石セット
0.5霊地(60cm×70cm))1,000,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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瑞雲山・顯祥寺

墓地・墓石セット

JR「鶴橋駅」「玉造駅」より徒歩約約8分
墓地・墓石セット
事業主体
瑞雲山・顯祥寺
所在地
天王寺餌差町6-49
永代使用料
0.9聖地 1,140,000円より
年間管理料
1聖地 24,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.9霊地(60cm×120cm))1,980,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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象窟王・伊勢寺

墓地・墓石セット

高槻市バス「上天神」バス停徒歩約5分
墓地・墓石セット
事業主体
象窟王・伊勢寺
所在地
高槻市奥天神町1-1-19
永代使用料
1聖地(0.81㎡)1,100,000円より
年間管理料
1聖地 10,000円
宗旨宗派
禅宗に限る
墓地墓石セット
1聖地(880cm×91cm))1,900,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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高槻市・広宣寺

墓地・墓石セット

自転車で気楽にお参りできます。
墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 広宣寺
所在地
高槻市氷室2丁目44番103号
永代使用料
0.9聖地(0.72㎡) 500,000円より
年間管理料
0.9聖地 10,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.9聖地(60cm×120cm) 1,380,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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摂津市・専稱寺

墓地・巻石セット

摂津市バス「市場」バス停徒歩約10分
墓地巻石セット
事業主体
宗教法人 専稱寺
所在地
摂津市千里丘4丁目10-32
永代使用料
1.5聖地(1.2㎡) 1,550,000円より
年間管理料
1.5聖地 20,000円
宗旨宗派
問わず
墓地巻石セット
1.5聖地(100cm×120cm) 1,550,000円より セット価格には管理料は含まれていません。

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高槻市・尊重寺

残2区画墓地

高槻市営バス北大塚行き「大冠町」バス停徒歩約10分
墓地巻石セット
事業主体
宗教法人 尊重寺
所在地
高槻市大冠町2-10-6
永代使用料
1.8聖地(1.44㎡) 1,000,000円
年間管理料
1.8聖地 6,000円
宗旨宗派
浄土真宗に限る
墓地永代使用料
1.8聖地(120cm×120cm) 1,000,000円 管理料は含まれていません。

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京都西山霊園

墓地+墓石セット価格

名神高速道路(京都南I.C.)を出て五条通り、国道9号線西へ約く25分。
墓地巻石セット
事業主体
社団法人京都西山霊園
所在地
京都府亀岡市篠町王子唐櫃越1-436
永代使用料
1聖地(0.81㎡) 300,000円
年間管理料
1聖地 2,500円
宗旨宗派
問わず
墓地墓石セット
1聖地(90cm×90cm) 1,014,000円 管理料は含まれていません。

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柳谷聖苑

墓地+墓石セット価格

阪急長岡天神駅より無料送迎バスで10分!
1.2聖地・墓地墓石セット
祭祀
宗教法人 楊谷寺
所在地
京都府長岡京市浄土谷堂ノ谷2番地
永代使用料
1聖地 300,000円~
年間管理料
年間 1聖地 3,000円~(税別)
宗旨宗派
問いません
墓地墓石セット
1聖地 1,100,000円~ 5年分の管理料は含んでいます。

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大阪上本町・寿福院

墓地+墓石セット価格

地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅より徒歩約3分
墓地巻石セット
事業主体
宗教法人 寿福院
所在地
大阪市天王寺区上本町9-6-30
永代使用料
0.25聖地 350,000円
年間管理料
0.25聖地 5,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.25聖地(45cm×45cm) 980,000円 管理料は含まれていません。

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高槻三島江真光寺

墓地+墓石セット価格

高槻市バス「三島江」バス停より徒歩5分の好立地
墓地巻石セット
事業主体
宗教法人 真光寺
所在地
高槻市三島江2丁目22
永代使用料
0.9聖地 250,000円
年間管理料
0.9聖地 3,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.9聖地(60cm×120cm) 950,000円 管理料は含まれていません。

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銀龍山 泰聖寺

墓地+墓石セット価格

地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽が丘」より徒歩約5分の好立地
0.6聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 泰聖寺
所在地
大阪市天王寺区下寺町2丁目4-10
永代使用料
0.6聖地 720,000円
年間管理料
0.6聖地 12,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.6聖地(70cm×70cm) 1,300,000円 管理料は含まれていません。

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満願寺霊園・祥風苑

墓地+墓石セット価格

大阪から川西小花へ車で約17km(約30分)
0.8聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 満願寺
所在地
川西市満願寺町7-1
永代使用料
0.8聖地 400,000円より
年間管理料
0.8聖地 3,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.8聖地(80cm×80cm) 980,000円~ 管理料は含まれていません。

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見龍寺霊園

墓地+墓石セット価格

中央環状線・桜の町北交差点より、約700m
1聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 見龍寺
所在地
豊中市宮山町1丁目5番街区 /dd>
永代使用料
1聖地 300,000円~
年間管理料
1聖地 5,000円
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.6聖地(70cm×70cm) 980,000円~ 管理料は含まれていません。

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善照寺墓地

墓地+墓石セット価格

京阪電車「守口」駅より約14分のの好立地
0.52聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 善照寺
所在地
守口市下島町12-17
永代使用料
0.52聖地 300,000円~
年間管理料
別途規定あり
宗旨宗派
仏教徒に限る
墓地墓石セット
0.52聖地(70cm×60cm) 980,000円~ 管理料は含まれていません。

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正修寺霊苑

墓地+墓石セット価格

ペットと一緒に入れるお墓!
1聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 正修寺
所在地
茨木市泉原39-6
永代使用料
0.7聖地 150,000円~
年間管理料
年間 0.7聖地 5,000円
宗旨宗派
宗旨宗派問わず
墓地墓石セット
0.7聖地(90cm×90cm) 865,000円~ 管理料は含まれていません。

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一乗寺西墓苑

墓地+墓石セット価格

梶原東バス停より徒歩約2分!
1.2聖地・墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 一乗寺
所在地
高槻市梶原2-9-12
永代使用料
1聖地 500,000円~
年間管理料
年間 1.2聖地 8,000円
宗旨宗派
在来仏教徒に限る
墓地墓石セット
1.2聖地(108cm×90cm) 1,300,000円~ 管理料は含まれていません。

森の樹木葬 明治の森

永代供養墓 墓地墓石セット価格

千里中央より車で約20分、大阪市内より車で約45分
墓地墓石セット
事業主体
宗教法人 大泉寺
所在地
茨木市大字泉原375番1
永代使用料
100,000円~
永代管理料
50,000円
永代供養料
1名 50,000円
墓地墓石セット
1区画 980,000円より セット価格には永代管理料・永代供養料 1名分含む。

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ローソク立てクーポン券

ローソク立てクーポン券

公営墓地(高槻市営公園墓地・北摂霊園)・各自治会墓地工事キャンペーン

平成29年9月30日までに公営墓地・自治会墓地で、 墓地の巻石・石碑セット(価格50万円以上)をご注文 頂いた方に限ります。 ※本クーポン券をプリントアウトして、ご持参下さい。 ※クーポンの詳細については、当社までお問い合わせ下さい。

天然石ブレスレット

天然石ブレスレット

天然石ブレスレット、プレゼントいたします。
(ご注意:誠に申しわけございませんが、ブレスレットプレゼントは見学のために
ご来園いただいた1家族にひとつとさせていただきます。)

あ行

あ行

【後飾り(あとかざり)】
火葬場から戻ってから遺骨を忌明けまでまつる祭壇のことで
三具足の仏具を置き、ほか供物、生花でかざるのが一般的です。

【あと祓いの儀(あとばらいのぎ)】
出棺後に関係者全員へおはらいすることです。
ふつじょの儀とも言われます。

【遺影(いえい)】
亡くなられた方の写真や肖像画のことです。

【遺骨(いこつ)】
亡くなった方の火葬などをし、残った骨のことです。
一般的に火葬後に遺族などにより拾骨(骨壷に納められる)されたものを指します。

【遺産(いさん)】
亡くなられた方の残された財産のことです。
現金、預貯金、土地、証券、著作権、借地権等を指します。

【遺族(いぞく)】
亡くなられた方の家族や親族のことです。

【遺体(いたい)】
亡くなられた方の身体のことです。
家族など死者と特別な関係の方が遺体と表し、死体は、一般的な表現とされています。

【遺体移送(いたいいそう)】
亡くなられた方の身体を寝台車で自宅や葬儀場に送り届けることを言います。
近年は病院でなくなるケースが多いため、予め安置先を考えておく必要があります。

【一膳飯(いちぜんめし)】
家を出て再び帰らぬ時に供する、つまり死者に供する飯(枕飯)のことをいい、
生前故人の使用していた茶碗にご飯を盛ったものをいいます。

【一任火葬(いちにんかそう)】
業者に火葬を一任することです。

【一周忌(いっしゅうき)】
亡くなられた方のちょうど1年後の祥月命日のことです。
満1年後の忌日。

【移動火葬車(いどうかそうしゃ)】
車内に火葬炉を積んだ車のことです。

【忌み言葉】
死を連想させるため、縁起をかついでそれを口にすることを良しとしない言葉。
あるいは、それを言い換えた言葉。

【忌払い(いみばらい)】
亡くなられた方の葬儀、法事でお世話になった方々へお礼をすることです。

【院号(いんごう)】
戒名または法名で「院」の字を含むもの。
その人の建てた菩提寺(ぼだいじ)や居住した僧院の称号をもって貴人をよぶ敬称。

【引導(いんどう)】
葬儀のときに、導師によって亡くなった方が現世への思いを断ち切らせることです。

【氏子(うじこ)】
「氏神様に守護されている子」というものですから、同じ神社を信仰する地域に住み、
氏神様を崇敬のする人々すべてを示すものです。

【打敷(うちしき)】
仏壇の中にある三角の刺繍のある布のことです。

【盂蘭盆(うらぼん)】
一般的に盆のことをいいます。
7月13日から15日までの期間のことです。

【回向(えこう)】
自分の行った良い行いを、他の人へ分け与えることです。

【永代供養(えいたいくよう)】
遺族がいない等で供養ができない場合、代わりに寺院が亡くなった方のお墓の供養を永久的に営んでくれることです。

【エンバーミング】
日本語では死体防腐処理、遺体衛生保全などと翻訳される。
土葬が基本の欧米では遺体から感染症が蔓延することを防止する目的でおこなわれています。

【お棺(おかん)】
死者を葬るときに遺体を納める容器を指します。
お棺のサイズは、一般的には火葬場の窯の関係で最大寸法が決まっています。

【お斎】
地域により呼び方は異なるが、関東では通夜振る舞いや精進落としの宴席を「お清め」と呼ぶこともある。
また「出立ちの膳」といい、出棺前に食事を出すこともあります。

【送り火(おくりび)】
お盆の最終日に、ご先祖様をお見送りするために焚く火のことです。

【お盆(おぼん)】
先祖をまつる期間。
東京では7月13日から16日、地方では8月13日から16日が一般的な期間です。

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か行

か行

【開眼法要(かいげんほうよう)】
お墓の完成した時に僧侶を招き、開眼法要を行います。
仏壇を初めて購入した場合には、新しく本尊をお迎えするために僧侶を招き、開眼供養ををします。

【改葬(かいそう)】
一度葬った遺体や遺骨を、別の所へ葬り直すこと。

【会葬礼状(かいそうれいじょう)】
葬儀、告別式に来ていただいた方へ手渡すお礼状のことです。
旧墓地の管理者発行の埋蔵証明書、移転先の墓地発行の受け入れ証明書を添えて、
それを旧墓地のある市区町村の戸籍課に提出し、改葬許可証を発行してもらうなど書類上の手続きも必要とされています。

【戒名(かいみょう)】
仏教に帰依した者に与えられる名前のことです。
戒名は仏弟子となってその成仏を表現できるような文字を選んで名づけられるもので、
多くは漢訳経典のなかの文字を選んで戒名にします。

【火葬(かそう)】
遺体を火で焼き、残った骨を葬ることです。
日本では火葬するのが一般的です。

【形見分け(かたみわけ)】
故人が生前愛用していた衣服や所持品などを、その親族・親友などに分配すること。

【仮通夜(かりつや)】
日取りの関係や近親者が遠方など、時間がかかる場合「通夜」を2日間にわたって行い、
1日目を「仮通夜」と呼び、家族や近親者で死者を見守ります。

【カロート】
納骨室のことをいいます。
墓石の下にある骨壷を安置する為の小さい空間ことです。

【棺掛け(かんかけ)】
棺を覆う布。仏式の場合に金襴の「七条袈裟」を使うとされています。

【帰依(きえ)】
神仏を信じてその力にすがること。帰依の原語はナマスで、漢字で「南無」と書きます。
従って、「南無阿弥陀仏」は阿弥陀仏に帰依しますという意味になります。

【北枕(きたまくら)】
亡くなった方を安置するために、頭を北へ向けることです。

【享年(きょうねん)】
亡くなった時点の年のことです。

【行年(ぎょうねん)】
享年と同じく、亡くなった時点の年のことです。

【忌中(きちゅう)】
死亡直後に遺族は祭りなどに参加せず、弔いの準備をする期間のことです。

【忌服(きぶく)】
近親者が死亡したとき、一定期間喪に服することを言います。
忌服の期間は、故人の続柄によって異なり、父母が死亡した場合の忌日は50日、
服喪は13ヶ月と一番長く、以下夫、妻、子、兄弟姉妹の順となります。

【供花(きょうか)】
亡くなった方へ供える花のことです。

【経机(きょうつくえ)】
読経の際に経典をのせる机。
寺院本堂及び、仏壇の前に置かれる仏具の一種。

【釘打ち(くぎうち)】
遺族が出棺の際に、棺へ蓋をして釘を打つことです。

【供養(くよう)】
お墓、仏壇、寺院などで、遺族の方がお花やお経、お線香をたいて手をあわせることです。

【合祀(ごうし)】
1つのお墓に家族が一緒に入って祀(まつ)られることです。

【香典(こうでん)】
亡くなった方へ供える金銭や物品のことです。

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さ行

さ行

【斎主(さいしゅ)】
神式の葬儀を主催する人のことです。

【祭祀(さいし)】
神や祖先を祭る祭典のことです。

【三回忌(さんかいき)】
亡くなった日から2年目の命日のことです。

【散骨(さんこつ)】
遺骨を山や海にまく葬法のことです。

【寺院墓地(じいんぼち)】
寺院の境内や隣接した場所にある墓地のことです。

【収蔵(しゅうぞう)】
焼いた骨を納骨堂に納めることです。

【焼香(しょうこう)】
香をたいて仏に手を合わせることです。

【施工(せこう)】
葬儀を業者が請け負って執り行うことです。

【施主(せしゅ)】
葬儀の運営、費用の支払いの責任を持つ方のことです。

【喪家(そうけ)】
亡くなられた方の家族のことです。

【葬儀(そうぎ)】
葬式とも言われ、亡くなられた方を葬る儀式のことです。

【祖霊祭(それいさい)】
仏教の法事に相当することで、3年、5年、10年、20年、あと10年ごとに祭ることです。

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た行

た行

【大往生】
安らかに死ぬこと。少しも苦しみのない往生。天寿を全うすることをさします。

【檀家(だんか)】
お寺に施しをする家のことです。

【旦那寺(だんなでら)】
死者および、遺族が所属している寺院。、仏教に於いて、もともと菩提を弔う寺院の事を指すが、
先祖代々の墓所がある寺院の事もあわらしています。菩提寺。
もともと梵語「ダーナ」は布施を意味し、布施を施す対象であるお寺のことを指します。

【弔辞(ちょうじ)】
告別式で口頭で亡くなった方へ読む文章のことです。

【弔電(ちょうでん)】
亡くなった方の遺族へ弔う電報のことです。

【弔問(ちょうもん)】
遺族を訪問して、くやみを述べること。初めての弔問の場合「このたびはご愁傷様でございます」
「さぞ御力落としのことでございましょう」などの挨拶をするのが一般的です。
またすでに弔問に出向いていたなら黙礼だけをおこないます。

【通夜(つや)】
葬儀前夜に行われる法要とその後の会食のことです。

【導師(どうし)】
法要を主催する僧侶のことです。

【読経(どきょう)】
僧侶がお経を読むことです。

【土葬(どそう)】
遺体を直接土中に埋蔵する葬法のことです。
一般的に日本では火葬します。

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な行

な行

【新盆(にいぼん)】
亡くなられた方の初めてのお盆のことです。あらぼん、しんぼんとも言われます。

【入檀(にゅうだん)】
檀家になることです。

【念数(ねんじゅ)】
葬儀、法要のときに使用する数珠のことです。

【念仏(ねんぶつ)】
阿弥陀仏を思い浮かべ経典を読むことです。

【納骨堂(のうこつどう)】
遺骨をおさめるために建てられたお堂のことです。

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は行

は行

【般若心経(はんにゃしんぎょう)】
仏教の教えを262文字に集積した経典です。
一切の苦厄が取り除かれるのと同じと云われております。

【彼岸(ひがん)】
あの世のことを意味し、亡くなった方を追悼する季節のことです。

【棺(ひつぎ)】
遺体を収める箱のことです。

【分骨(ぶんこつ)】
遺骨の一部を他の墓や納骨堂へ移すことです。

【夫婦墓(ふうふばか)】
子供など、後継者がいない夫婦用の個人墓のことです。

【墳墓(ふんぼ)】
墓地内に設けられた個別の墓のことです。

【返礼品(へんれいひん)】
通夜や告別式への会葬者にたいしてお礼をすることです。

【法事(ほうじ)】
死者の追善供養のために行う仏事のことで、
四十九日まで7日目ごとに行うものや年忌をさします。

【墓地】
墓場(はかば)とは、亡くなった人の遺体や遺骨が埋葬されている場所をいいます。

【盆(ぼん)】
お盆のことです。先祖の霊が帰るといわれ、7月15日前後に行われます。
旧暦に近い1ヶ月後の8月15日前後に行うところが多いようです。

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ま行

ま行

【埋葬(まいそう)】
お墓に遺体を埋めることです。

【枕飾り(まくらかざり)】
遺体の側を荘厳することです。

【枕直し(まくらなおし)】
亡くなった方を安置するときに北枕にすることです。

【無縁墓地(むえんぼち)】
承継者がいなくなってしまった墓地のことです。

【喪主(もしゅ)】
葬儀のさいに遺族を代表して祭祀を主宰する人のことです。

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や行

や行

【遺言(ゆいごん)】
財産分与や、葬儀の際の喪主、死後のことについて書き残すことです。

【湯灌(ゆかん)】
亡くなった方を棺に納める前に、体を湯水で拭くことです。

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ら行

ら行

【臨終(りんじゅう)】
人が死のうとするまぎわをあらわします。
死にぎわ。末期(まつご)。また、死ぬこと。

【霊園(れいえん)】
墓地に造園などを取り入れ、行楽をかねて墓参りができるようにされた場所のことです。

【蓮華(れんげ)】
一般的に、仏教では泥の中から、清浄な花を咲かせるところに着目して、
悟りの境地が開けていくプロセスを象徴する植物とされてきました。

【六字名号(ろくじみょうごう)】
仏語。「南無阿弥陀仏」の6字のこと。
浄土宗、浄土真宗で本尊のかわりにおまつりします。

【六文銭(ろくもんせん)】
死装束の頭陀袋の中に紙製の銭のことです。
三途の川の渡し賃といわれております。六道銭(ろくどうせん)ともいわれています。

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お墓ができるまで

永い祈りを永代に残す選りすぐりの石材と磨きぬかれた技と伝統

墓所は、親から子、そして孫へ、永遠に心のメモリーとして引き継がれていきます。 それだけに、 その品質、造り、施工は、より確かなものでなければなりません。 当社では、原石の買付けはもとより、設計、加工、そして施工にいたるまで、優れた技術と経験を生かし、 心のメモリーとなるにふさわしい墓所造りに、万全を期し、 建墓→開眼法要→アフターサービスまでの一貫したサービスシステムでご奉仕いたしております。

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お墓ができるまで

原石からお墓ができるまで
原石からお墓ができるまで

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採石場・原石

採石場 原石 
採石場 原石 
採石場(丁場)です。写真は愛媛県の大島石ですが、香 川・茨木・福島を始め国内には多数の採石場があります。 採石場から加工場へ持ち帰った石。タバコの 箱と比べると大きさの参考になると思います。
採石 原石 
ジェットバーナー 原石 
ジェットバーナー(酸素とアセチレン) を使い、岩盤から石を取り出します。 運送のできる大きさに割り、加工場へ搬入します。
石の運搬 長い原石 
石が大きいため、鉄のチェーンを使って運搬します。 長尺の原石もあり、中でも4m近い原石もあります。

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切断・小割り・研磨作業

切断・小割り 研磨作業 
切断 研磨作業
大きな原石を大割りするための機械です。大口径と呼ばれる 人工ダイヤモンドのついた刃は最大で直径3.6mあります。 お墓の寸法に切断した石を磨く作業です。
切断・小割り 研磨作業
大割りされた石 研磨作業
上の写真は、大割りされた石。ですキズ 等をチェックした後、次の工程へ進みます。 石種によっては、機械の圧力、回転数の調整を行い光沢を出します。
採石 研磨作業
切断 研磨作業
原石によって切断する機械を決定し、切断します。 磨く作業の途中でも、キズ等の不備が 出る可能性があるので慎重に行います

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研磨作業・手仕事作業

研磨作業 手仕事作業
研磨作業 手仕事作業
作業中は水平・直角にも十分注意を払 い、歪みのない様に仕上げてゆきます。 研磨作業後、水鉢等の手加工を加える作業です。形 を整える最中でも、キズ等の不備が出る可能性もあ るので性もあるのでここでもチェックを行います。
研磨作業 手仕事作業
研磨作業 手仕事作業
上の写真の道具を使い、水平・直角を直していきます。 お墓の装飾部分を人間の手で加工します。地方によってはお墓 の型が違います。グラインダーで、砥石を使っての手作業です。
研磨作業 手仕事作業
研磨作業 手仕事作業
研磨する時の研磨板です。上の写真の道具を7~8枚の研磨板を 使用し光沢を出します。石種によっては、使う板も変わります。 上の写真のグラインダーを使用し、型を整 えていきます。3~4種類で仕上げます。

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手磨き作業・文字彫刻作業

手磨き作業 文字彫刻作業
手磨き作業 文字彫刻作業
研磨作業と同様に7~8枚の研磨板で光沢を出します。 文字彫りの作業場です。
手磨き作業 文字彫刻作業
手磨き作業 文字彫刻作業
手仕事作業をした部分に色を付 けて磨き残しがない様にします。 ゴムを張り、彫刻部分を切り取ります。
手磨き作業 文字彫刻作業
手磨き作業 文字彫刻作業
上の写真の様に全面手磨きの部分もあり時間がかかります。 カーボンの粒子を吹き付けるため、彫らない 部分が見えない様にガムテープを張ります。

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文字彫刻作業・検品作業

文字彫刻作業 検品作業
文字彫刻作業 検品作業
このボックスの中で、文字彫刻を行います。 最終チェックを行います。破損・磨き残し等があれば1~2、 工程前(中には1番最初の工程)の工程からやり直します。
文字彫刻作業 検品作業
文字彫刻作業 検品作業
上の写真、手で持っているノズルから カーボン粒子を吹き付けて彫刻します。 出来上がった製品が破損しないように 白縄(不燃布)で養生して梱包します。
文字彫刻作業 検品作業
文字彫刻作業 検品作業
彫り上がった石碑は、色を付けてからゴムを剥がします。 (正面文字等は、色入れしない場合もあります。) 以上のチェックを終えた製品が1組の墓石 に梱包されて、全国各地に発送されます。

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石職人が使う 機械と道具

機械と道具
120インチ大口径 100インチ大口径 60インチ大口径
120インチ大口径 100インチ大口径 60インチ大口径
44インチ大口径 40インチ大口径 24インチ大口径
44インチ大口径 40インチ大口径 24インチ大口径
オフカット 自動研磨機 手動研磨機
オフカット 自動研磨機 手動研磨機
サンダー ポリッシャー 花立等穴あけ機
サンダー ポリッシャー 花立等穴あけ機
石加工風景 石手磨き風景 文字製作風景
石加工風景 石手磨き風景 文字製作風景
文字彫り機(サンドブラスト) 文字彫刻風景 文字完成
文字彫り機(サンドブラスト) 文字彫刻風景 文字完成
仮組 出荷
仮組 出荷

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墓地のご見学からお申し込みまで

「お墓を建てることは、1軒の家を建てることに匹敵する。」といわれます。 確かにお墓を建てた人の多くが、心のどこかに大きなやすらぎを感じるとおっしゃいます。 それは”自分の行き先はここなんだ”という、永遠の住処を得たという安心感から出てくるものなのでしょう。 その意味で墓地を選ぶ時には、じっくりと思いをめぐらしてお決めになることをおすすめします。

お申込みの手順

現地ご見学
 
使用区画のご決定
使用申込書をご提出ください。
永代使用料・管理料のお支払
住民票を提出下さい。
永代使用許可証の発行
墓地の永代使用を許可する証書です。
ご契約完了
 
外柵・墓石のご建立
 

わ行

わ行

【わかれ花(わかればな)】
棺の中に入れるお花のことで棺の蓋を開け、葬儀に供えられた花を遺体の周囲に飾ります。
遺族、近親者で行います。

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